メンテ済

アイドリング不調のままでは、通勤にも支障がでるので、再度、Yさんに連絡し、一通り見てもらう事にしました。

まずは、プラグ。自分ではいい焼け方と思っていたのですが、オイルが少し足りないとのこと。証拠にプラグの角の部分が磨耗していました。すこし大目に出るよう調整。

ついでに、キャブの調整・点火時期の調整・マフラーブラケット取り付けまでしてもらいました。あと、いままで付けていたデジタルボルト計の誤作動も指摘されちゃいました^^;。

専用の測定器で、V・Aそれぞれ測ってもらったら、特に問題なく基準値内に収まってましたんで、安心しました。充電も正常とのこと。

調整後、乗ってみた感想ですが、アイドリングがかなり安定し、力強くなりました。

排気ガスもほんのり白煙が出ています。以前に比べると、エンジンがなめらかな感じです。これでまた、気持ち的に楽になりました(笑)。

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アイドリング

この前、リアホーシング交換・前輪(左)ベアリング交換・タンク修復・デフオイル・ブレーキフルード交換など、一気に足回りのメンテをし、一気に調子良くなったマイ30ですが、今日いきなりアイドリングが不安定になってしまいました。

今日朝乗ったときは、なんともなかったのですが、午後乗った時にいきなり変化が表れました。

信号待ちをしていた所、いきなりアイドリングが弱々しくなり、通常14V付近を指しているメーターが12.5V付近まで低下。走り出しても回復せず、ドキドキしっぱなしでした(^^;)。

走行中はいつもと変わらないくらい吹き上がりもいいんです。

なんとか家に帰り着き、キャブのアイドル調整・プラグ清掃・ワイヤー類の引っかかり等、チェックしましたが、弱々しさが変わりません。アイドル状態からチョークを半分以上(2/3)引くと正常に回転数は上がるんですが、完全に引いてしまうと、プスンと止まってしまいます。やっぱ、キャブバラしてみないといけないのかなぁ・・・・。^^;

Image001

Image002

前回UPしてなかったんで、いちおー載せときます。

タンクも無事復活し、一難去ったと思ったら、また次の悩みが発生(苦笑)。

アドバイスお待ちしています^^。

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あぶなかったっす^^;

週末から気になっていた右リアシャフト付近からのオイルにじみ、いやな予感がしたので、お世話になってるYさんの整備工場へ急遽入院させました。

Image001_2

オイルシールかと思っていたら、なんと、ホーシング自体がサビで腐食しており、穴があいていました(@@)。マジかよぉ~。ポタポタ落ちてるし・・・・。

Image002_2

Image003_2

Yさんも、長年ジムニーを触ってきたが、初めてお目にかかったそうです(苦笑)。

溶接しても応急的なものだったので、思い切って、まるごと交換してもらいました。

どうせなら、JA71のホーシングに換えて、ギア比を落とそうかとも思いましたが、そうなると、高速が落ちるので、5速化にしたり、タイヤを650→700に換えたりとか、車高を少し上げたりとか、いろいろ出費がかさんでくるので、とりあえず程度のよいノーマルと交換してもらいました。

さらに、左フロントハブのベアリングからもシャーと音が出てましたので、これも交換。

あと、これが一番ネックだった燃料タンクの復活(かなり凹んでました)も、まとめてお願いしました。

あとで測ってみたら、なんと7ℓ分くらい凹んでました(笑)。

Image004_3

ホーシングも中古で程度の良いヤツがすぐ見つかり、数時間で作業完了!

思わぬ出費でいきなり生活苦になりましたが(笑)、思い切って頼んで良かったです。

なんたって、20年選手ですから、しょうがないですネ。

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あぶなかったっす^^;

週末から気になっていた右リアシャフト付近からのオイルにじみ、いやな予感がしたので、お世話になってるYさんの整備工場へ急遽入院させました。

Image001_2

オイルシールかと思っていたら、なんと、ホーシング自体がサビで腐食しており、穴があいていました(@@)。マジかよぉ~。ポタポタ落ちてるし・・・・。

Image002_2

Image003_2

Yさんも、長年ジムニーを触ってきたが、初めてお目にかかったそうです(苦笑)。

溶接しても応急的なものだったので、思い切って、まるごと交換してもらいました。

どうせなら、JA71のホーシングに換えて、ギア比を落とそうかとも思いましたが、そうなると、高速が落ちるので、5速化にしたり、タイヤを650→700に換えたりとか、車高を少し上げたりとか、いろいろ出費がかさんでくるので、とりあえず程度のよいノーマルと交換してもらいました。

さらに、左フロントハブのベアリングからもシャーと音が出てましたので、これも交換。

あと、これが一番ネックだった燃料タンクの復活(かなり凹んでました)も、まとめてお願いしました。

あとで測ってみたら、なんと7ℓ分くらい凹んでました(笑)。

Image004_3

ホーシングも中古で程度の良いヤツがすぐ見つかり、数時間で作業完了!

思わぬ出費でいきなり生活苦になりましたが(笑)、思い切って頼んで良かったです。

なんたって、20年選手ですから、しょうがないですネ。

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気分転換に

今日は気分転換に、チャンバーを元のノーマルに戻しました。

やっぱりノーマルは静かです(、ビックリ!笑)。

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メンテ

今日は前から気になっていた、後ドライブシャフトの調整をしました。

以前、ブーツ交換したときにきちんと合っていなくて、友達に、指摘を受けてたもんで・・・^^;。

Image002 わずかですが、ズレてます(笑)。

 

 

Image004 12ミリのスパナとメガネ2本あれば、簡単に外れます。

 

 

Image005 フルオープン(笑)。

 

 

Image009 シャフトをスライドさせて、今度こそ位置決めバッチシで完了!。

 

 

Image010 以前、オイル漏れしてたミッションケース継ぎ目も、増し締めで、解消してました。

  

 

Image011 あと一箇所は、オイルシールの交換で解消できるのですが、次回の楽しみに取っておきます(笑)。ジワジワと滲んでます・・・。

 

やっぱ、ちょとした事でも、車いじってるときが、一番ストレス解消になりますよねー^^。

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原因解明、そして新たな試み^^

今日まで仕事も休みだったので、早速、昨日の不具合を解明しました。

エンストしたときの症状として、①電圧低下はナシ ②プラグ被りもナシ ③デスビの損傷も特にナシ ④だんだん力強さが無くなりエンストする ・・・・・・・。

さんざん悩んで、いろいろ探った結果、電磁ポンプのアース不良だと判明。

 

Image017 最初はポンプの中の接点がかなり汚れていたので、紙ヤスリでゴシゴシしたら、なんとか掛かるようになったので、そのまま近くを走ってみた所、あえなくエンストしてしまい、またまた振り出しへ・・・(泣)。

 

テスターを使って、ポンプ自体の通電・抵抗を測ればこれまた正常を示します。

また、ポンプ自体を直接バッテリーに繋ぐと元気に動きます。ポンプ用のACCラインもちゃんと通電しています。入り口OK・・・となると、残るは出口のアース不良しかない・・・。

 

Image007 いままでボルト上に共締めしていたアースを、直接、取り付け台(勿論、ヤスリで磨きました)につけた所、見事復活! 

 

 

Image037 簡単なことでしたが、結構悩みました(笑)。

こういうことってあるんですね。いままで振動でアースが取れたり切れたりしていたんでしょう(ドツいたら治るコトもありました^^;)。

なんとか回復です。よかったよかった^^。

 

ついでに、ベルトの鳴き対策もしました。

たまにエンジンスタートの時、キュルキュルーっとベルトの鳴きがしてたので、張りなおす事にしました。作業は簡単です。

Image005 三箇所のボルトを緩め、あとは隙間にドライバーを入れて、テコの原理でグイーンとひっぱるだけです。

 

 

Image011 調整用のボルトがナメ易くなっていましたが、この新兵器できっちり緩めることができました。

この変則レンチかなり重宝してます(今や、百均でも手に入ります^^)。

 

 

さらに、炎天下にも関わらず、かねてから興味のあった、マフラーアーシングにも挑戦しました。

要は、マフラーに帯電したのを逃がしてやろう、ただそれだけの事です(笑)。

製品を買うのもバカらしいので、自作です。

Image023 この平織銅線がなかなかホームセンターとかでも手にはいらず、ずーっとネット検索をしてた所、無線機のアース線として使われてることが判明!。さっそく近くの無線機専門店に行き、無事GETしました。

値段も1m300円でした。あと、皮膜はホームセンターで1m80円、端子も1個26円とかなり安く揃いました。 

 

Image025 そのままでも良かったのですが、見た目重視なので(笑)、

こんな感じに仕上げました^^。

 

 

Image032 取り付けはチャンバーとマフラーのつなぎ目の所に決定。

フレームにも丁度いい場所があったので、ボルトオンにて完了!

 

装着後の感想ですが、あんまりよく分かりません(笑)。すこし踏み込んだときにトルク感が増したかな??といった感じです。

 

相変わらす、急に不具合が出るマイ30ですが、なかなか手放せませんね~(笑)。

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ステアリング交換

今つけているステアリング、かなり気に入ってるんですが、擦れや破れがひどく、思い切って交換することにしました。

Image006_4 ←以前乗っていたH6年式JA11ワイルドウインドの純正品で、なんとモモ製、サイ印のホーンボタンがすごく気に入ってたのですが、ご覧のように、ビニールテープで補修しまくりでした。しばらく乗ってると、手がベタベタに・・・(笑)。

何度も張替えをしながら乗っていましたが、そろそろ限界に近づいてきたので、思いっきって交換することにしました。

Image0j01 ←モモのコマンドです。

スターターボタンのようなホーンボタンに一目ぼれです^^。

いろいろ探した挙句、モ○オクでなんとか入手出来ました。

かなり程度も良く、大きな傷もありません^^。

早速、交換です。

 

Image002_4 交換自体はすごく簡単です。

六角レンチ一本で作業開始!念のため、バッテリーのマイナスは外してたほうがいいと思います。

 

Image003_5 モモのボス(金属製)です。中心から出ている黒コードとボス本体を通電させるとクラクションが鳴る仕組みです。

 

 

Image011_1  参考までに、コレは純正ホーンの裏です。

中央のポイントと外周で通電させるようになってるのが良く分かります。

 

 

Image005_6 ステアリング裏面です。ホーンスイッチの線が片方なかったので、ハンダ付けして配線しました。

 

 

Image006_5 一本の線はボスから来ている黒コードへつなぎ、もう一本の線は、分かりにくいとおもいますが、ステアリングとボスの間に挟みこみました^^;。

音が出ればいいんです(笑)。

 

Image008_3 装着後です。

かなりレーシーな雰囲気になりました。

車自体はすごく遅いんですけどネ(笑)。

これでまた、車にのるのが楽しくなりました。

(追記)  実際に乗ってみた感想ですが(個人的主観ですが)。。。

すごくいいです。 横幅と下半分が通常の35パイより短いので、空間的な余裕がでました。肝心の取り回しも、クルクルと気持ちいいくらい回せます。

この変形タイプだったら、ある程度、小径のほうが、扱いやすいような気がしました^^。

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電動ファン装着

早速、Yさんから連絡はいりました。装着完了です。

Image005_3 ファン自体は他社の流用品です。ラジエター周りがすっきりしました。

 

 

Image003_3 ラジエター下部に温度センサーを取り付けてあります。

 

 

Image004_1 隙間がないように、うまく加工してあります。

 

 

Image006_2 別の角度からパチリ!

装着して走ってみた感想ですが、アクセルを踏んだときエンジンがスムーズに回るようになりました。水温計も今まで、2/3くらいの位置を示していたのが、真ん中くらいで安定するようになりました。

劇的な変化はありませんが、全体的になめらかな感じが伝わってきました。

しばらくこの状態で試してみます^^。

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もひとつ計画

いやぁ~、スペーサー付けて、かなり安定してます。わずか30mm×2ですが、素人の僕にもはっきり違いがわかりますネ。

今日は、久しぶりに整備工場をされてるYさんところへ遊びに行きました。いろいろ車の話をきかせてもらったんですが、聞けば聞くほど為になることばかりでした^^。

30についてもいろんなアドバイスを受けたんですが、体感できるチューニングのひとつに、電動ファン化の話が出たので、思い切って換装のお願いをしてきました。

たぶん明日には出来るみたいですので、楽しみです^^。(本当は自分でやりたかったのですが、自宅ではとうていできる環境ではないので、メンテ&優勝経験豊富なYさんにすべておまかせしました。)

また、追って報告しますネ。

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装着完了!^^

今日も午前中は仕事でしたが、午後から何とか時間とれましたので、早速装着してみました。 待ちに待った スペーサー&オーバーフェンダーです^^。

Image005_2 ←装着前です。純正アルミのオフセットは+22ミリくらい(だったと思います)なので、ぜんぜん余裕ですネ。

 

 

Image007_1 装着はいたって簡単。ボルト締めで完了っす。

う~ん、いい感じ^^。

 

 

Image008_1 斜め上からパチリ!

この要領で、何枚も重ねることが出来そうです。

4枚とも同じようにして取り付けます。

  

Image022_3 ←装着後です。

思わず顔がニヤけます(笑)。

 

 

Image013_2 ←前からもパチリ!またまたニヤり(笑)。

しかし、このままでは、車体から飛び出しているので、白黒の車に止められてしまいます。

 

そこで登場するのが、オーバーフェンダーっす^^。

ふつう、専用品を買うとン万円しますので、自作しました。

作り方を教えてくださったHさん、ありがとうございますm(__)m。

 

Image030_1 ←材料はコレ。

ホームセンターで売ってある軟質プラスチックのボードです。

フェンダー分取れればいいので、高さ90cm・幅40cmもあれば十分です。

あと仮固定用のブチルゴムテープ(幅1cm・長さ5mもあれば十分)・それに固定用のネジ20本(一箇所5本留めました)あればOK。

 

Image031 こんな風に、幅は現物あわせで、4枚に切ります。ハサミやカッターですんなり切れますので超らくちん。

強度的には横方向はいまいちですが、縦方向は十分弾力性がありますので、いい感じです。

 

Image032 フェンダー内側に先ほどのブチルゴムテープを貼ります。

と、そのまえに、ノーマル状態では、フェンダー内側が少し斜めになってますので、木槌やペンチなどで、水平になるようにドツいてください(笑)。

 

Image033 フェンダーに沿って押し付けていくと、こんな感じで、うまく付きます。

 あとは、長すぎた所やコーナーをカッターで自分好みに切ります。

 

Image036_2 後ろです。 

なかなかいいでしょ? 

 

Image037_3 このままでも、かなり強力に付いているのですが、自分は念のために内側から5箇所ビス留めして補強しました。今の住まいではなかなか穴あけとか出来る環境じゃないので、お友達のHさんの所で、やってもらいました。

 

 

Image038 ビス留め用の穴を開けるときには、こんな風に、一気にサイドをジャッキアップすれば、ドリルの入る隙間を作ることが出来ます。

出来上がりは、非常に満足です。 

しかも、フェンダーにかかった費用は、なんとカクテル一杯分くらいでしたので、超おすすめですヨ(笑)。

装着後の感想ですが、かなり安定感が増したように思えます。

はやくオフでも試してみたいですねー^^。

 

 

 

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装着完了!^^

今日も午前中は仕事でしたが、午後から何とか時間とれましたので、早速装着してみました。 待ちに待った スペーサー&オーバーフェンダーです^^。

Image005_2 ←装着前です。純正アルミのオフセットは+22ミリくらい(だったと思います)なので、ぜんぜん余裕ですネ。

 

 

Image007_1 装着はいたって簡単。ボルト締めで完了っす。

う~ん、いい感じ^^。

 

 

Image008_1 斜め上からパチリ!

この要領で、何枚も重ねることが出来そうです。

4枚とも同じようにして取り付けます。

  

Image022_3 ←装着後です。

思わず顔がニヤけます(笑)。

 

 

Image013_2 ←前からもパチリ!またまたニヤり(笑)。

しかし、このままでは、車体から飛び出しているので、白黒の車に止められてしまいます。

 

そこで登場するのが、オーバーフェンダーっす^^。

ふつう、専用品を買うとン万円しますので、自作しました。

 

Image030_1 ←材料はコレ。

ホームセンターで売ってある軟質プラスチックのボードです。

フェンダー分取れればいいので、高さ90cm・幅40cmもあれば十分です。

あと仮固定用のブチルゴムテープ(幅1cm・長さ5mもあれば十分)・それに固定用のネジ20本(一箇所5本留めました)あればOK。

 

Image031 こんな風に、幅は現物あわせで、4枚に切ります。ハサミやカッターですんなり切れますので超らくちん。

強度的には横方向はいまいちですが、縦方向は十分弾力性がありますので、いい感じです。

 

Image032 フェンダー内側に先ほどのブチルゴムテープを貼ります。

と、そのまえに、ノーマル状態では、フェンダー内側が少し斜めになってますので、木槌やペンチなどで、水平になるようにドツいてください(笑)。

 

Image033 フェンダーに沿って押し付けていくと、こんな感じで、うまく付きます。

 あとは、長すぎた所やコーナーをカッターで自分好みに切ります。

 

Image036_2 後ろです。 

なかなかいいでしょ? 

 

Image037_3 このままでも、かなり強力に付いているのですが、自分は念のために内側から5箇所ビス留めして補強しました。

 

 

Image038 ビス留め用の穴を開けるときには、こんな風に、一気にサイドをジャッキアップすれば、ドリルの入る隙間を作ることが出来ます。

出来上がりは、非常に満足です。 

しかも、フェンダーにかかった費用は、なんと1000円くらいでしたので、おすすめですヨ(笑)。

装着後の感想ですが、かなり安定感が増したように思えます。

はやくオフでも試してみたいですねー^^。

 

 

 

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到着^^

今日、届きました。

Image001_1 ←ずーっと前から欲しかった30mmスペーサーです^^。

ソッコーで届きました(パチパチパチ!)

 

Image003_2 週末着けられたらいいんですが。。。。

あいにく、出勤なのです(泣)。

でも、なんとか時間つくりたいものですネ・・・。

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わくわく・・・

昨日、ヤ○オクで、以前から欲しかったパーツを落としました。

届いたら、またUPしますネ。 楽しみです^^。

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シフトノブ到着

以前から注文していたシフトノブ・トランスファーノブが届きました。取り寄せてくださったYさんに感謝です^^。

Image096 憧れの「Snap on」です。しかも赤!いろんな長さや、色(オレンジ・黒・ライトグリーン等)がありましたが、長めで定番の赤にしました。

多少出費がかさみましたが、大満足^^。為替相場で値段が変わるそうです(笑)。

元々正規ドライバーのグリップなので、取り付けには、ねじ山切る作業は必要ですが・・・。

週末、じっくり取り付けることにします^^。

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危ない危ない ^^:

今回は、以前からず~っと気になっていたブレーキホースを長いヤツに交換しました。

(仕事が忙しいのと休日も行事がいっぱいなので、今回は、とある業者さんにお願いしました。)

朝、職場まで取りに来てもらって、夕方にまた届けてもらうようにしました。

ところが、お昼前に突然携帯が・・・・。

業者さん曰く、「仕事柄、すごく気になる箇所が見つかったので、よければ実際に立ち会ってもらえないか?」 

おいら「・・・え?、マジっすか・・・?わかりました。」

 

Image001 ← んで、これがその気になる箇所です。

リアのブレーキシューがあと0.1ミリくらいしかありません(@@;)。

 

Image002 しかも、シリンダーのパッキンからも漏れが・・・。

おお~!! ・・・非常にやばいっす^^;。

 

Image003 さらに・・・輪をかけたように、フロントのブレーキパッドも片減りしてました。こちらもかなり減っています。

シリンダーの片方が、錆びで固執して機能していませんでした。

 

 業者さん「・・・どうします?」

 おいら「・・・・・全ておまかせしますm(__)m。」

 業者さん「ついでにブレーキシリンダーのオーバーホールもしときますね。」

 

Image006 ←すべて身をまかせた30君・・・。(写ってるのは注文取りに来てたパーツ屋さん。グッドタイミング!)

いやぁ~、でも、大事に至る前に気づいて良かった(ホッ^^)。

予定外の出費となりましたが、命には代えられません(笑)。

 

Image004 勿論、ロングホースもばっちり組んでもらいました。

当たり前ですが、ぜーんぜん効きが違います(笑)。

これで、またひとつ不安が無くなりました^^。

 

と、まあ普通はここで終わっちゃうんですが、実は交換作業をしてくれた業者さん、ただ者ではなかったんですねぇ~。 

続きはまた今度・・・^^。

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久しぶりにショップへ

転勤が決まり、新天地の下見を兼ねて、昨日久しぶりにショップへ行ってきました^^。

Image013 これが、メカニックのHさんのモンスターマシン!

僕が知る限り最強・最速且つ常に進化を続けているJA11です^^。

ロック&平トラ仕様とのこと。

 

Image015_1 んで、こっちは数々の大会に出場している、ショップのデモカーです。

丁度、お邪魔した時にはドアを外して、ドアバーを付けてらっしゃる所でした。いつ見てもカッコいいなぁ・・・。

 

Image017_1 オレンジのロールバーとマキシスの7.00が光ってます^^。

マイ30もここまで出来ればいいんですけど・・・。

とりあえず、7点式欲しいなぁ・・・。

5月3日大分で開かれるのジムニーフェスタに出場されるとのこと。頑張ってください、応援にいきます^^。

 

Image019_1 お店の一部分です。近くの方は是非立ち寄ってみて下さい。

いろんなアドバイスが聞けるのでオススメですよー。

実際に試してみて、本当にいい物だけをチョイスしてあります^^。

旧タイプから新タイプまで(ランクル含む)オールOKだそうです。

http://www.car-oh.com/shopsearch/shop_syousai.php?intkey=48 

↑場所です^^。

 

Image021_1 欲しいものが沢山あったのですが、今回は引越しにお金が掛かるので、コレを購入(笑)。

前から欲しかったヤツです。普通の安っぽいプラスティックではなく、しっかりしたグラスファイバーナイロン製で耐久性も充分ありそうです。色も赤・白・青・黄色の4色揃っています。マイ30は濃紺なので、見栄えのいい黄色にしました^^。

 

Image023 取り付けはこんな感じです。かなり作りがガッチリしています。

縦・横パイプ両方に対応しており、取り付けパイプ径への微調整も充分出来ます(大満足^^)。

 

Image025 マイ30はというと・・・。

引越しの荷物運搬用に変わりそうです(笑)。

雨続きなので、オープンから幌へ一時変更。

ネット環境が整うまで、来週からしばらくUPが遅れますが、皆さん、いろいろ足跡残しといてくださいネ^^。

 

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ビキニトップ&携帯動画第2弾!

ひさびさのUPです^^。

今日は、中古で結構「ほつれ」のあるビキニトップが手に入りましたので(笑)、どんなものかと思いつつ早速交換してみました。

Image015 これは今迄のヤツです。前オーナーが、幌を加工して自作したワンオフ物です。まだまだ使えます・・・・・が、あえて交換します(笑)。

 

Image019 今回の中古品は取り付けベルト部分が、左右違ったヤツを付けてあったので、コイツを使ってなんとか付けれる様にします。ホームセンターの「引越し荷造りコーナー」で手に入りました。

金属製でベルト付きでしたが、この部分だけ使います^^。

 

Image022_1 こんな感じで取り付けます。

このパーツ自体は負荷60kgくらいまでは耐えれるみたいですが、ビキニ自体に縫い付けてあるベルトが耐えれるかが疑問です(笑)。

 

Image021 交換後はこんな感じになります。見栄えはOK。

でも、なんだか天井の張りがなく、結構パタパタ感があり、窓を開けて走ると波打ちしますし、閉めるとパラシュート状態でパーンと膨らんじゃいます。なんか張り方が悪いのかなぁ・・・。アドバイスあったらコメントお願いします^^;。

 

あと、またまた携帯動画の第2弾です。今度は撮影モードを変えたので、前回に比べ滑らかっす^^。

題して・・・「2速スタート有料道路偏」です(笑)。タイヤノイズ(ジープ○ービス)結構あります。QuickTimeで見てください^^。

* メディアプレイヤー用に一度変換したのですが、容量が9M→340Mへとかなり重くなりますので、止めました(苦笑)。

「video006.3gp」をダウンロード←2ストサウンド聞いたことない方もどうぞ^^。

(QuickTime無償版で見れます^^。)

http://www.apple.com/jp/quicktime/home/win.html 

 

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ホース交換&オープン

今日はひな祭りですが、我が家は男ばっかりなので、特にお祝いもせず、相変わらず、メンテの一日になりました(笑)。

今回は、燃料タンク復活!といきたかったのですが、まだまだ半分以上、ガソリンが入っていたので、やる気になれず、また、先送りとなりました^^;。

んで、とり合えず、以前より気になっていた、燃料ホースの交換だけしました。

 

Dscf5119 燃料ポンプへのライン・エアフィルターからのラインなど、目にみえるところから着工!

パイプに残っているガソリンに注意しながら、パイプを外します。

 

 

Dscf5120 左:新品(汎用品、内径6mm、1m600円)。 近くの自動車パーツ卸店にて購入。(ちなみに30純正は内径5.6mmとなっています。)

今回は1.8m用意しました。外装はブラックメッシュでなかなかいい感じ^^。 

  

ホームセンター等で耐油ホースが、売ってありますが、あくまでオイルや家庭用の灯油用のものが、多いので、耐ガソリン用かどうかを確認したほうが、イイと思います。最悪ホースが溶けちゃうこともあるらしいです。

・・・それにしても、旧パイプさん、今までありがとう^^。

 

Dscf5127 左4本が旧パイプ、一番右が今回、新調パイプです。

経年劣化が一目で分かりますネ。

 

 

Dscf5123 ・・・新品はいつ見ても気持ちいいですねー。

またひとつ、不安がなくなりました^^。

 

 続いて・・・・。

 

Dscf5129 今日は快晴で、4月並の暖かさでしたので、久々にオープンにしてみました。スッキリ爽快~!

 

 

 

Dscf5131 リアビューです。

いまから幌の季節ですねー。

 

 

・・・と、喜んでいたら、明日は雨だそうです(笑)。

ま、透明のビニールシートで仕切りのトコ塞げばいいんですけどネ(明日早めに対処しときます・・・^^;。)。

 

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キャブクリーナーと接点復活剤

24日土曜日は簡単に出来るメンテやりました。

まず用意したのは・・・・・。

Dscf5102 こいつです。キャブクリーナー!

ショップの方のアドバイスや他にも試してみた結果、自分にはこいつが一番相性がいいみたいです^^。 (ムースタイプがジワ~っと浸透します。)

作業は、ある程度、エンジンが暖まった状態でして下さい^^。

 

Dscf5099 まず、ボンネット開けて、エアクリーナーボックスの、付け根のゴムの部分だけ外します。タイラップ2箇所のネジを緩めるだけの簡単作業~。

  

Dscf5103 パコッ!とこんな風に外します。

エアクリーナーボックスごと外す必要はありません^^。

 

Dscf5101 げ~!!

まっくろ くろ助状態~!!^^; 

 

Dscf5104 取説ではエンジンの回転数が1000~1500回転の状態で、ます、吹きかけるとありますが、マイ30にはタコメーターなんてまだ付けてませんので、気持ちチョークをひっぱった状態で吹きかけました(笑)。

シュオーンというキャブの吸気音と共にムース状の泡が吸い込まれていきます。ゴポゴポゴポ・・・。これを2・3度繰り返します。

 

Dscf5109 キャブ内がみるみるうちに綺麗になっていきます(パチパチパチ!)^^。

このあと、一旦エンジンを止め、再びシューっと吹きかけたあと、元のカバーを付け、再始動させます(掛かりにくくなりますので、チョークで調整しながらやって下さい^^;)。

 

Dscf5110 エンジン始動後は、このように白煙がモウモウと出続けますので、換気の良い広い場所でやりましょう。排気ガスとは違った変な臭いが立ち込めますので、近所迷惑には充分注意してください(笑)。

白煙が出なくなったら無事完了です^^。

次は・・・・・。

Dscf5114 コレ!効果はあんまり期待しませんが、ホームセンターで偶然見つけたので、使ってみることにします(笑)。

臭いや見た感じは潤滑スプレーみたいですが、たぶん成分がちがうのでしょう・・・・^^;。

 

Dscf5115 ヒューズや、

 

 

Dscf5116 バッテリー端子・・・

 

 

Dscf5117 オルタネーター(発電機)・・・

 

 

Dscf5118 スターターモーター端子・・・

あと、アーシングポイントなど、思いつく箇所にシュー!

 

両作業終了後、走って見た所・・・ ヌケが良くなって、気持ちトルク感も増したみたいです。

上り坂3速でも減速しかけていたところが、グイグイ加速(ジワジワとですが・・・)し始めました。

う~ん、なかなかいい感じです。手軽に出来ますので、是非お試しを^^。

(あくまで主観ですので、自己責任でネ (笑) )

 

 

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いよいよエキマニ交換!

今日は、晴れて、午前中時間とれましたので、いよいよエキマニの交換をしました。

Dscf4900_1 かなり赤サビと焼けがあります。おまけに、フロントマウントに固定するブラケットのボルトが一本折れていました。どうりで振動が・・・^^;。

 

Dscf4904_1 まずは、フロントマフラーを外して、エキマニを固定している4本のボルトに潤滑スプレーを目いっぱい吹きます。エンジンは少し温めていた方が、浸透しやすいです(この間、タバコ一服^^)。次にレンチを掛けて、ゴムハンマーで弱めにコンコンコン・・・と根気良くやれば、簡単に外れます。

 

 Dscf4913_1

無事外れました。「割れ」は裏だけではなく、ウォームエアガイド内にもありました(汗)。それにしても焼けすぎ・・・。

 

 

Dscf4917 昨日の内に 無事塗装も終わった中古のエキマニ・・・とりあえずこいつを取り付けます。

ガスケット・ボルト類も新調しました。

 

Dscf4919 ガスケットが付いていた部分です。かるくペーパー掛けをして、薄くグリスを塗ります。

 

 

Dscf4921 あとは漏れがないように少しずつボルトを締めながら、ガスケットの位置決めをして、取り付けます。ボルトが光っています(笑)。

 

 

Dscf4922 フロントマフラーも取り付けます。両端ボルトなので、片方をがっちり決めたあとじっくり締めこんでいきます^^。

 

 

Dscf4923 無事終了!おーなかなかじゃん^^。

 

 

Dscf4925 ウォームエアガイドは寒冷地仕様の2本出ししか在庫なかった為、元のヤツを針金グルグル巻きでがっちり固定させます。(これも塗っとけばよかった^^;)

 

さあ、いよいよエンジン始動!キュルル・・・・、「パンパンパンパン!」

うぉー、音でかすぎ!!(笑)。

明らかに排気漏れです。じーっとエンジンルームを見ていましたら、エキマニからではなく、フロントマフラージョイント部分から白い排気が出てました。

気を取り直して、取り付け角度を調整し、再度ボルトを締めなおしたら、うぞの様に静まりました^^。

以前より、エンジンの振動も少なくなり、いい感じになりました。

いつまで持つか中古のエキマニくん!宜しく頼むよー(笑)。

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塗り&焼き

昨日から、法事の為、帰省していました。

Dscf4869 ここは、法事をした、とあるホテルの前にある、とある人気スポットです。

子供達には(自分もかな?)たまらない場所・・・^^。

 

 

 

Dscf4867 ・・・そう、ウルトラマンランド!!(大きさは下側にあるドアと比べて下さい。)中にはウルトラ戦士が勢ぞろいらしいです^^。

さすがに、法事だったので、中には入りませんでした(笑)。

 

というわけで、連休2日間は作業停止でしたので、夜帰りついてから、ちょこっとだけ、作業しました。

結局、無事磨き終えたエキマニ・・・塗っちゃいました(笑)。

勿論、耐熱ブラックです。速乾性なので、薄く何度も重ね塗りです。

Dscf4898 夜、冷え込んでからの作業でしたので、塗ったあとは、乾燥・焼付けを同時に行う為にコイツをつかいました。「ストーブでオイルをやわらかくする」の応用です(笑)。ジワーッと時間をかけてバーベキュー。

 

明日も時間とれればいいんですけどネ・・・^^。

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磨き

昨日のエキマニ、今日、磨いてみました。

電気ドリルにスチールブラシ付けて「キュイーン、ゴシゴシ・・・」。

Dscf4819 だいぶ見れるようになりました。しかし・・・よーくみると、真ん中の気筒のとこに、薄っすらと縦の線が・・・。ひょっとして、割れかかってる途中?(苦笑)。鉄を流し込んだ時の、継ぎ目のようにも見えないことはないんですけど。。。試しに磨いた後、お湯を中に入れしばらく様子を見てたが、漏れは無し。・・・でも、微妙・・・(笑)。耐熱ブラック重ね塗りしちゃおうかなぁ。

あと、ジム関係の本またまたゲット(もち中古購入です。)!。

Dscf4823_1 さらーっと一気に読めました。が、・・・30のページが思ったより少なく、残念!

JB23までまんべんなく考慮してあります。整備やパーツ交換についても触れてありますが、

「・・・の交換についてはプロショップに見せましょう。」みたいな文言が多く、正直、がっかり^^;。 

・・・整備書余計に欲しくなりました(笑)。

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エキマニ到着!!

Dscf4818 中古のエキマニ(後期)やっと手に入りました。

いま付けてるのより、全然いい状態です。

かなり赤サビきてますが、割れなし・ボルト穴OKの上々モノでした。

磨けばかなりいい状態になるはず・・・です(笑)。

今度の休みに取り付ける予定っす^^。

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シャフトブーツ交換

Dscf4776 今日は代休を貰えましたので、気になっていたシャフトブーツの交換をしてみました。

 

 

Dscf4779 フロントのブーツです。かなりくたびれています。

破れているので、グリスがにじみ出ています^^;。

 

Dscf4780 車高を上げているので、ジャッキアップせずにそのまま作業開始(笑)。

まずはフロントから・・・。メガネレンチ(12)が2本あれば簡単にボルトを外せます。

 

Dscf4786 ボルト4本を外してもそのまま固執した状態ですので、ゴムハンマーでシャフト部分を2,3回どつけばパカッと外れます。

 

Dscf4787 こんな風に片方だけ外せば、スルッとブーツ部分から抜けます。

 

 

Dscf4789 泥がこびりついているので、外したあとは、マイナスドライバーやスチールブラシで綺麗にゴシゴシとこさぎます。面白いように赤土の塊がボロボロと・・・。

その後、錆びないように全体に薄くグリスを塗ります。

 

Dscf4806 シャフト部分も古いグリスをふき取って、新しいグリスを塗ります。

 

 

Dscf4791 こっち(スライディングヨーク)も、中に古いグリスが残っているので、ドライバーの先にタオルを巻きつけてグリグリとこそぎとります。その後、グリスを注入。

なんか、銃のライフリングみたいですネ。 後は逆の手順で組み上げるのみ!。

 

Dscf4790 今回つかったグリスです。ホームセンターで80g98円でした(笑)。

本来なら、グリスニップルからグリスガンを使ってジワーっと入れなきゃいけないんですが・・・手元にガンが無かったので、直接スライディングヨーク&ブーツ内に注入しました。 充分入ったので良しとしよう・・・(笑)。

 

Dscf4796  新旧比較です。

なんと新しい方は山がひとつ多い(笑)。

 Dscf4797 

交換してよかった・・・。

 

 

Dscf4792 綺麗になりました。

 

 

Dscf4804 後も同じように2本のレンチをつかって、よいしょ・・・。

 

 

Dscf4805 同じように、どついてパカッと外します。

外すと同時にブーツの部分もスルッと抜けます。

後は同じように、グリス塗り替えとブーツに注入で完了。

 

Dscf4808 リアも綺麗になりました^^。

ボルトを緩めるのに時間かかりましたが、作業自体はスムーズにいきました。

  

Dscf4810 ついでに、古くなっていた、バッテリー押さえも新品に換えました。

この状態のままでは、バッテリー動いてしまいます(笑)。

 

Dscf4811 これで、ガッチリ!

横転しても大丈夫です(笑)。

 

あとは、エキマニ交換を待つのみ(と言っても次から次へと作業は続きそう・・・。)^^。 

 

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部品到着あとエキマニ待ち^^;

Dscf4740 スズキ自販から先日連絡あったので、今日行ってきました。

先にシャフトブーツ交換だけしとこうかなぁと思った矢先、雨!雨!雨!

天気予報では快晴!っていってたのに・・・・。

明日は休日出勤だし・・・。残念^^;。

中古のエキマニ来てから一気に仕上げることにします。

Dscf4741 今回の部品代、居酒屋一軒弱で済みました(笑)。

いろいろオークションで純正パーツ出てますけど、30の部品って以外にディーラーでもまだまだ手に入るものなんですねぇ^^。

(でも、現在の部品価格は当時の2~3倍はするみたいですネ。、ま、20年も前の価格表示だから仕方ないか・・・^^。)

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アンラッキー&ラッキー

2日程前から急に、左足周りから「キコキコキコ・・・・」という音し出しましたので、足回りのグリスアップをしました。

一週間振りに、マットを敷いて下に潜り込み、シューと各部にスプレーを終えた所、エキマニ付近のオイル漏れ?らしきものに気づきました。それもかなりの広範囲です^^;。

じーっとみてたら「・・・・げ!!、エキマニのボルトが一本無い(笑)^^;;」

このタールみたいなニジミは排気ガス!! ・・・いつから無かったんだろう・・・。

しかもエキマニ下部にもお決まりの亀裂を発見!(苦笑)。

「とーとーおいらの30にもやってきたかぁ・・・。ま、エキマニはオークションで手に入れるコトにして、とり合えずは、ボルト、ボルト・・・。」

ということで、またまたスズキ自販へ行ってきました。整備士の方ともすっかり顔なじみです(笑)。

Dscf4649  せっかくなので、エキマニのガスケットとボルト一式、ついでにシャフトブーツも劣化していたので注文してきました。エキマニが手に入ってから、取り替えることにします。

 

Dscf4633

 臨時的に同じ大きさのボルトで応急処置をしてもらいました^^。

 ちゃんと「S」のロゴ入りなんですね(笑)。

 

Dscf4642_1 ブーツもかなり劣化しています^^;。  

 

 

 しばらく、主任さんとも話をしていたら、「そんなにジムニー好きでしたら、いいものあげますよ、ちょっと待っててください^^。」・・・待つこと、約2分。

「お待たせしました。これだいぶ前に促販用に配布されてた本ですが、よろしかったらどうぞ!」

Dscf4644 なんと、「ジムニーブック!」 ずーっと欲しかった本です。

しかも、・・・たぶん新品! 超ラッキー!!。

かの有名な「二階堂氏 / CCV編集部」の執筆です。

A4サイズ256ページ(厚さ15mm)読み応えあります^^。 

 

Dscf4645

ウンウン・・・、うなずく事満載です^^。

1970年~2001年にかけてジムニーの歴史が良く分かります。

 

次から次へと修理箇所が出てくる30君ですが、余計、愛着が湧いてしまうのは何故?^^。

スズキ自販さま、これからも長いお付き合い宜しくお願いします(笑)。

 

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パーツ交換

先日、スズキ自販に頼んでいたパーツが届きましたので、交換しました。

Dscf4496_1  オイルシール、タイミングベルト、レジスターです。パーツ代は全部入れて2,000円くらいで済みました^^。

オイルシールは時間が掛かりそうなので、今回はパス(笑)。

 

Dscf4500 まずは、レジスターの交換です。

取り付けネジ一本で簡単に外れます。

あとは、コード配線を元の通り付けるだけです。

 

Dscf4521 新旧比較です^^;。

「古くなったレジスターは必ず抵抗値が狂っている。」という、とあるHPに影響されてしましました(笑)。

 

Dscf4522 やはり新品は気持ちいいものです。

「加速レジスター」なるものが、出てるみたいですが、とりあえずは、これで様子見です^^。

 

Dscf4502 続いて、タイミングベルトの交換です。

ジェネレーター(発電機)の3ヶ所のボルトを緩めると簡単にスライドして、ベルトを外すことが出来ます^^。

 

Dscf4507 まず、3本のボルトを緩める前に、現在の取り付け位置に軽くマーキングをしておくと、後で張る時の目安になります。んで、潤滑スプレーをシュー!

 

Dscf4508 マイ30は下の2本はすぐに緩んだのですが、上の一本がナメてた状態でした・・・・。既製のスパナでは回りません。

ピーンチ!!

 

Dscf4509 そこで、秘密兵器の登場です(笑)。

可変スパナ!以前は深夜のTVショッピングなどで紹介されていましたが、今では、「100均」で簡単に手に入ります。あっという間に外れました^^。(すごいぞ、お前ってやつは!)

 

Dscf4515 プーリー(滑車)から外したベルトはファンの隙間からするっと外せます。

わざわざカバー類を外す必要はありません。

取り付けも、同じように下側からくぐらせればすんなりいきます^^。

 

Dscf4518 新しいベルトに換えたら、後は張り具合の調整です。

最初に印をつけてた所くらいまで、張ります。

このとき長めのドライバーを使い、「テコ」の原理でグーっと引っ張ります

 (引っ張りながら、上のボルトをスパナで同時に締めます。)。

 

Dscf4519 後は、ベルトの中央を指で押してみて1cmくらいたわむように調整して、出来上がりです。やっぱりこれも新品になると嬉しいですねー^^。

 

 

Dscf4526 ついでに、電磁ポンプもメンテです。

カバー上のネジ一本で簡単に外れます。

 

Dscf4530 接点部に軽くペーパーを掛けて終了^^。

(意外と黒っぽく汚れが付いていました。)

 

Dscf4536 今回、古くなった部品の交換でしたが、少しでも本来の調子に近づけられたかなぁ、と思います。

走ってみても、特に変化は感じられませんが、ガスの燃焼も上手くいってるみたいです^^。 

 

 

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バイパス手術「その2」

昨日の続きです。

Dscf4490 普段はなかなか気にしない場所です。

ネジ2本で簡単に外れます。

 

 

Dscf4456 カバーを外したところです。(キタナイ・・・^^;)

パーツリストと見比べると、本来あるはずの外気取込口がありません。

細い2本のホースのうち、一本はどこにも繋がれていませんでした。

 

Dscf4467_1 これが、30後期のパーツリストです^^。

 

 

Dscf4460 よく分かりにくいですが、右後輪のフレームから見たタンクです。

うっすらと凹んでしまっています。

 

Dscf4452 最初に疑いがかけられた電磁ポンプです(笑)。

下のホースを外した途端、燃料がタンクへ逆流しだしました^^;。

 

Dscf4453 これは、エアクリーナーから出ているホースです。

こうしてみると、沢山の機能が盛り込んであるんですねー。

 

Dscf4486 給油口の脇に細いパイプが繋いであります。

今回、このパイプへのバイパス手術を行います。

 

Dscf4455 この異口三叉ジョイントは、わざわざ、JAFの方が自分の整備工場からあとで持ってきてくれました。ホームセンターに探しにいったんですが、合いそうなヤツがなく、途方にくれていた時だったので、メチャ嬉しかったです^^。サイズもバッチリ合いました。

 

Dscf4473 元のパイプを途中で切り、ジョイントを間に入れて完成です。

これで、タンク内に空気が入るようになりました。

で、何故このようなことが起きたのか・・・・・????

原因は・・・・そうです、「ボディ乗換え!!」です(笑)。

僕の30は71前期のボディ乗っかってるのをコロっと忘れていました。

たぶん71になってからは、給油口のキャップ自体で外気を取り込むようになっているから、直接本体への取込パイプが省略されてるのではないか?と思われます。

Dscf4480 改めて、キャップを見ると、確かに小さな穴があいています。

このキャップ自体、古くて機能していないようです^^;。

新品に換えれば、良くなるのかなーとも思いますが、バイパス手術も無事終えたことだし、しばらく様子を見てみることにします^^。

毎回、予想もしないトラブルに見舞われますが、同時に知識も身に付くので、良しとしよう(笑)。

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バイパス手術「その1」

今日は(14日)朝からピンチでした(汗)。

昨日まで調子良かったのに、エンジンが全く掛かりません(泣)。

いつものように、チョークを引いて、エンジンスタート!

パランパランパラン・・・。音が弱まっていきなり停止・・・。

アイシングとは明らかに違う状態です^^;。

その後、何度やってもセルの回る音ばかり。

プラグもコイル電圧もヒューズもキャブも思いつく所全部チェック。

・・・困った、原因がわからん・・・今日は日曜日で近くの整備工場も休み。・・・どうしよう(泣)。・・・・悩むこと20分。

・・・そうだ!、困った時の「JAF」があった!(ニヤリ)^^。

早速電話。「15分後には到着します。」との心強いお言葉^^。

到着後、状況を説明。JAFの方がいろんな箇所をチェック・・・。

「・・・燃料がキャブまで来てませんねー。」という診断。

電磁ポンプか燃料フィルターの詰まりではないかということになりました。

燃料フィルターは2ヶ月前くらいに新品に換えたばかりなので、

その事を伝えると、「じゃ、先に電磁ポンプをちょっとバラして接点見ましょう^^。」

ところが、タンクからポンプへ来ているホースを外した時に、いきなり「ヒュー!ゴポゴポゴポ・・・」と、トイレの排水管の様な音がしたのです。かなり大きな音です。「え?え?なんだぁこの音?俺の車の音??」

明らかに、燃料が逆流している音でした・・・。

音が治まった途端、ポンプは何事も無かったように、カチカチとまた元気よく動き出したのです。

「ひょっとしたら・・・。」と言いつつ、JAFの方がタンクを入念にチェックし出しました。

僕のほうを見て、「ちょっと、タンクのとこ見てみてください・・・。」

恐る恐る、タンクをフレームの隙間から見てみると・・・。「げ!なんじゃーこりゃー@@!」

・・・ヒットしないはずのタンク上面が2センチくらい全体的に凹んでいます。

ここまで、書けば、お分かりだとおもいますが、タンク内が真空になってしまった為に起こった現象でした。

外部の空気が入って来ない密閉状態で、ひたすらポンプで燃料をキャブへ送込んでいたのです。これ以上吸引できない状態になってしまった為、ポンプが止まってしまい、同時にキャブへの供給もストップしてしまったのです。(逆負荷が思いっきりかかっている状態。) 

ということは・・・タンクへの空気取込口の目詰まりが原因?。(ホッ)。

パーツリストとにらめっこしながら、タンク周辺をチェックしました。

ところがまたまた(@@)なことがわかりました。

「自分の30には空気導入口が・・・・無い・・・マジ???」

ということで、続きは画像を含め、「その2」でUPします^^。

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ショック交換

なんとか昼から天気が回復したので、今日はショック交換をしました。

と言っても、新調ではなく、以前乗っていたJA11の形見(笑)が、倉庫に眠っていた為、

そちらを利用することにしました^^。

Dscf4365_1 これです。抜けもなく、まだまだ使えます。2インチUP用です。

タニグチのソルブ。

 

Dscf4362 ヨッコラセ・・・。久々のジャッキアップ(笑)。

結構サビきてるなぁ・・・^^;。潤滑スプレー片手に作業開始!

 

Dscf4364 前外すのに30分かかっちゃいました(汗)。

下のボルト(横向き)は簡単に外れたのに、上のボルト(縦向き)がサビでかなり固執していて、シリンダーと一緒にクルクル回転状態・・・。広口プライヤーでがっちり固定してやっとこさ、外れました^^;。・・・しかも、抜けてます(苦笑)。

Dscf4366_2 そうこうしているうちに何とか装着完了。

 ・・・う~ん、気持ちいいです。

 

Dscf4371_1 反対側も同じ要領で・・・、やっぱり悪戦苦闘(笑)。

サビ固執の為、潤滑スプレー大量消費。

 

Dscf4372_1 んで、今度は後に取り掛かります。

後は横向きのボルトだけなので、スムーズにいきました。

 

Dscf4375 後は潜らずに車体横から作業出来ます。

  

  

Dscf4378 後も無事、取り付け完了!

少しでも新しいパーツって、やっぱ嬉しいですネ^^。

 

今度また時間のある時に、下回りをシャーシブラックに塗ろう・・・と、誓ったのでした(笑)。装着後少し街乗りしてみましたが、少しマイルドになったかなぁ?って感じです。今まで拾っていた道路の振動が気持ち減ったような気がします。

 今度は山で足の動きを試さねば・・・(笑)^^。

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部品注文

今日は連休初日・・・なのに、また「雨・雨・雨!!!」

しかも明日はかなり冷え込むらしく、「雪」の予感・・・。

30初の冬越準備スタートです^^。

前から気になっていた純正部品の注文にいってきました。

久々のスズキ自販へゴー!

1.イグニッションコイルの横についているレジスタ(経過年数の多いやつは抵抗値が変わってる可能性大という記事を読んでしまった為^^;)

2.タイミングベルト(かなりヨレてきていました。)

3.トランスミッションのオイルシール(最近、オイルのにじみが出始めた為。)

4.ロングブレーキホース(これは行きつけのショップに別注文。)

地元のスズキの整備士さんはかなり親切丁寧に対応してくれるのですごく心地いいです^^。

センターデフのオイル補充や室内灯の配線不良などもじっくりしてもらいました。

Dscf4352 よく某オークションで高値取引されていますが、直接スズキの販売店で買えば(注文在庫あれば)1000円でおつりがくる値段で新品買えます。

 

Dscf4353 仕組みもよく分かります^^。

 

  

Dscf4354 21番のイグナイタはさすがに高いので今回パス^^;。

 

 

やっぱり、30みたいな旧車にはパーツリストかなり重宝しますねー。

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